スタッフ紹介

スタッフ集合写真

墨彩絵師

毛利達男

毛利達男

全国いろいろな百貨店で作品展をさせていただきました。
会場でたくさんの方と出会いお話します。お父さんの還暦のお祝いに贈りたいと云うお嬢さん、孫が生まれたので出産のお祝いに娘にプレゼントしたいとおばあちゃん、わたしたち二人の一生の結婚の記念に是非、ウエルカムボードを創って・・・など人生いろいろです。
感動していただき喜んでいただき、目が潤むときもあります。
私も皆様と一緒に感謝、かんしゃでお描きしてよかったなと思います。
インターネットではなかなか人との心の接する所がありませんが、皆様からご注文いただいたエピソードや情報をもとに一生懸命、心をこめて詩をお創りしお描きしております。 喜んで感動して感謝していただく「心の贈り物」をと思い日々、お創りしております。
あと10年、20年いつまで「心の贈り物」を皆様にお届けできますか・・・・
たくさんの感動の出会いをお持ちいたしております。
ありがとうございました。

ブログ・制作

みぞべ

溝部

「名前の詩の贈り物」のブログ「みんなほほえむ名前の詩」を担当していますゆうこりんです。
「名前の詩」の色々な用途やお客様からの声を紹介しています。疑問や質問、ご意見なども受け付けていますので、みなさん是非見に来てください。
スタッフのみんなも個性豊かな素敵なメンバーです。
これからも「名前の詩」の感動を全国のみなさんにお届けしていきたいと思いますので宜しくお願いします。

オペレーター

  •   

    なかの

    中野

    オペーレーター担当の中野です。
    「名前の詩を贈ってよかった」、「名前の詩をいただいてうれしかった」そんな声をいただくとホッとします。
    皆様の夢や希望が、叶えられますように少しでもお役に立てればとご対応させていただいております。
    これからも皆様に感動と喜びをお届けできますように頑張ります。
    よろしくお願いいたします

  •   

    きもと

    木許

    オペレーター、コンシェルジュ担当の木許です。
    お客様の感動と満足こそが、日々の私の糧です。お客様一人ひとりの心に残る「感動満足」を一緒に体現することのできるこの職務に誇りを持って精進しております。私の仕事はお会いすることのできないお客様の笑顔を胸に焼き付け、感動の作品に恥じない自分自身の心を鍛え磨き上げることだと考えています。贈り物に関する疑問など、どんなお悩みもお気軽にご相談ください。世界に一つの最高の贈り物を精一杯お手伝いさせていただきます。

WEBシステム・企画

  •   

    毛利隼斗

    毛利 隼斗

    佐志生工芸村の運営するサイトの作成・更新をしております。ハヤチャンです。 皆様により解りやすく見やすく、そしてカッチョええサイト作りを心がけて日々勉強・試行錯誤しています。 わかりにくい所などあれば教えてください。

  •   

    おの

    小野

    企画・web担当の小野です。ホームページへご来店いただくお客様が、安心してご注文いただけるようなサイトを目指しています。
    我が家には3人の子供がいますが、一生懸命に考え想いを込めて名前をつけました。
    その名前で作る詩って素敵だと思います。
    多くの皆様に感動と喜びをお伝えできますよう頑張ります。

  •   

    つむぎ

    毛利つむぎ

    佐志生工芸村では、雑用、事務、企画を担当しております、もうりつむぎです。
    感想ハガキに目を通させていただき、毎回「ジーン」と心が暖かくなります。
    これからも皆様の「想い」を形にして多くの人に笑顔をお届けしたいと思っております。

額装・梱包・発送業務

  •   

    わたなべ

    渡邊

    「笑点」と「白いご飯」が大好きです。
    配送に関して、総括の仕事をしています。
    贈る方、また贈られる方の思い、やさしさ、絆を伝えていきたいと思っています。「宝ものにします」と喜んでいただきますと、「心の贈り物」のお手伝いが出来たことを私もうれしく思っています。

  •   

    しょうじ

    庄司

    皆様に喜んでいただけるよう、きれいな仕上がりを心掛けています。
    感想のお葉書を読みながら「名前の詩」を頂いた方の感動と喜びの笑顔が目に浮かび、私の心もあたたかくなります。
    幸せを届けるお手伝いができとてもうれしく思います。

経理・総務

  •   

    むつみ

    毛利むつみ

    皆様に喜んでいただける作品を、お届けできるように健康や環境整備に心掛けておりますが・・・雑用のほうが多いようですね。
    「名前の詩」のご注文からお手元に届くまで、それぞれの担当で責任もって仕事をするスタッフに助けられ、微力ながらも私の大根足で、縁の下を支えて行きたいと思っています。

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