贈り物手帖

第10回:大分弁でラグビーマスター(2019年10月18日更新)

大分県にもラグビーワールドカップの開催会場があります。
ふくろうラガーマンが大分弁でラグビーの基本用語を説明します。

大分弁でラグビーマスター
スクラム
タックル
ラインアウト
オフサイド
コンバージョンゴール

~~ 楕円形のボールのパス ~~
ラグビーボールは楕円形で4枚張りで、大きさは長さが280~300mmです。似ていて間違えやすいアメリカンフットボールのボールは、ラグビーボールより小さく両端が鋭くなっていてレースと呼ばれる縫い目があります。
アメフトは前にボールを投げられますが、ラグビーは前にパスすると反則になります。
後ろにパスをしながら相手側のゴールラインを目指します。
なかなか前に進まないのですがパス回しが続いてトライが決まると得点です。

スローフォワード
トライ
ドロップキック
ノックオン
ノットリリースザボール
ペナルティキック
ペナルティゴール
モール
ラック
キックオフ
タッチキック
ハンドオフ
ドロップアウト
キャリーバック
フェアキャッチ