古希祝いプレゼント

古希お祝いプレゼント

大切なお父さん、お母さん、両親、上司へ。人生七十年の節目「古希」に、日頃なかなか改まっては言えないお祝いや感謝の気持ちを伝えてみませんか。
年齢を重ねるごとに親や家族への感謝の気持ちは増していくもの。これまでのたくさんの感謝と尊敬の気持ちを込めた心に響く古希祝いの贈り物で、70歳の古希を迎えるお父さん、お母さんへ感動で最高の一日をプレゼントしてみましょう。

古希お祝いプレゼントの悩み
名前の詩がおすすめです

70歳古希のお祝いを迎える父母にとって、もらって本当に嬉しいと思うお祝いプレゼントって何だと思いますか。
お父さんお母さんにとって気にかけてくれる事、子供達や孫達が元気でいてくれる事だけでも十分な贈り物なのですが、やっぱり一番嬉しいことは、お祝いや感謝の言葉なんですよ。

名前の詩とは

名前の詩は、大切な父母・祖父母の名前を頭文字にして、詩と手描きの絵を添えた贈り物です。大切な方の名前を頭文字にして、手描きの詩と温かい絵を添え額装した世界に一つだけのオリジナルプレゼントです。

名前の詩とは

名前の詩には、父・母のこれまでの人生やたくさんのお祝いや感謝のメッセージが名前で作る詩の中に込められています。また絵柄、額、包装、梱包とすべてに至るまで嬉しいサプライズがギュッと詰まった世界に一つだけの贈り物です。お祝いや感謝の気持ちを形にした、素敵な70歳の古希祝いのプレゼントとなること間違いなしです。

古希祝いおすすめ商品はこちら

木枠の額

「どんなシーンにもおすすめ!人気NO.1の額」

和室、洋室どんな部屋にも合う、素材の木目を活かし落ち着いた表情が温かい雰囲気を醸しだします。
茶系の着色剤で着色し、樹脂コーティングにて仕上げています。

  • 名前の詩木枠の額大サイズ

    木枠の額(大)

    23,760円(税込)

    • 外寸:630×480×17(mm)
    • 重さ:2.3 (kg)
    • 詩にするお名前文字数:15文字まで

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  • 名前の詩木枠の額中サイズ

    木枠の額(中)

    18,360円(税込)

    • 外寸:460×310×17(mm)
    • 重さ:0.8 (kg)
    • 詩にするお名前文字数:9文字まで

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  • 名前の詩木枠の額小サイズ

    木枠の額(小)

    12,960円(税込)

    • 外寸:310×310×17(mm)
    • 重さ:0.6 (kg)
    • 詩にするお名前文字数:5文字まで

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生うるしの額

「うるしによる木目の温かい風合いが魅力」

大分で活躍中のベテラン木工職人、「楽工房」主宰君山氏に依頼し、全工程一つ一つを手づくりしているオリジナルの額。
生うるしを塗ることにより和の風合いがあり、日本古来からの漆文化が感じられる額の逸品。
桐の木を「うずくり」の技法を用い木目に凸凹をつけ高級感を出しています。

  • 名前の詩生うるしの額大サイズ

    匠 生うるしの額(大)

    45,360円(税込)

    • 外寸:620×470×28(mm)
    • 重さ:2.3 (kg)
    • 詩にするお名前文字数:15文字まで

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  • 名前の詩生うるしの額中サイズ

    匠 生うるしの額(中)

    37,800円(税込)

    • 外寸:470×320×28(mm)
    • 重さ:1.4 (kg)
    • 詩にするお名前文字数:9文字まで

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  • 名前の詩生うるしの額小サイズ

    匠 生うるしの額(小)

    23,760円(税込)

    • 外寸:320×320×28(mm)
    • 重さ:1.0 (kg)
    • 詩にするお名前文字数:5文字まで

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金縁古色の額

「退職祝い、昇進、栄転の記念品や贈り物に人気」

アンティークなデザインのおしゃれな額縁で存在感があります。
金色の縁が重厚なイメージと高級感を醸し出します。

  • 名前の詩金縁古色の額大サイズ

    金縁古色の額(大)

    32,940円(税込)

    • 外寸:630×480×20(mm)
    • 重さ:1.7 (kg)
    • 詩にするお名前文字数:15文字まで

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  • 名前の詩金縁古色の額中サイズ

    金縁古色の額(中)

    24,840円(税込)

    • 外寸:480×330×20(mm)
    • 重さ:0.9 (kg)
    • 詩にするお名前文字数:9文字まで

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  • 小サイズにおすすめ木枠の額小サイズ
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名前の詩の商品

古希とは?

古希とは、70歳のことであり、「還暦」が「長寿を願う」お祝いであるのに対し、古希は、「長寿を祝う」お祝いとなります。 古希は、中国唐代の詩人 杜甫の曲江詩「人生七十古来稀」に由来します。 「希」と「稀」は同義語で、平均年齢40歳前後だったという時代に、70歳まで生きることは 古来まれなことという意味を持つ長寿のお祝いです。 ちなみに、還暦では数えの61歳(満60歳)ですが、古希は数え年70歳でお祝いすることが多いです。 今では多くの方が、70歳を元気で生き生きと迎えられます。

今年、平成29年(西暦2017年)古希を迎える方は昭和23年(西暦1948年)子(ねずみ)年生まれの方となります。また近年では年齢を満で数えることが一般的になっていますので、満70歳で古希のお祝いをされる方も 増えてきています。満70歳の昭和22年(西暦1947年)亥(いのしし)年生まれの方も対象となります。

無事に長生きできた幸せを家族みんなでお祝いするといったお祝いの仕方もよいかもしれません。 お祝いの席を設ける場合には、ご本人の健康状態にあわせたり、家族や親戚の集まりやすい時にすると良いでしょう。

古希のお祝いの色は?

長寿のお祝いには、地方によって異なる場合もございますが、 それぞれ基調となる色があります。 古希の場合は「紫色」とされています。

紫色は昔、「貴族の最上位の地位を表す色」、「気品や風格を備えた色」として尊ばれていました。 そのため、古希のお祝いには、長寿への敬意が込められた特別な意味を持つ「紫色」を意識し、「紫色のちゃんちゃんこ」などを贈る風習があります。

現在でも、古希祝いに「紫色」にちなんだ贈り物が人気です。しかし、必ずしも風習にこだわる必要はありません。 肝心なのは、長寿への敬意と感謝の心を大切にしてお祝いすることです。

古希に関する言葉

論語の中に出てくる言葉には、「古希」に関するものがあります。
「子曰わく、吾十有五にして学に志す、
三十にして立つ、四十にして惑わず、
五十にして天命を知る、六十にして耳順がう、
七十にして心の欲する所に従って、矩を踰えず。」
わかりやすく言いますと、「わたしは十五歳で学問に志し、三十になって独立した立場を持ち、四十になってあれこれと迷わず、五十になって天命をわきまえ、六十になって人の言葉が素直に聞かれ、七十になると思うままに行動しても、人としての道理を外れることは無くなった」という意味です。数え年74歳まで生きた孔子が、晩年に自らの生涯を振り返って述べたものです。

贈ったお客様の嬉しい声

古希のお父さん写真
父の笑顔は幸せに

父の古希のお祝いに、何かないかとインターネットで調べていて『名前の詩』のことを知りました。本人の名前からこんな素敵な詩ができるなんて・・・!と即注文。 お祝い当日は父に『ささやかな古希のお祝いをするから』と言って家に招待しました。 本当に軽食を食べるつもりで来た両親。鯛やお寿司のごちそうにも喜んでくれましたが、本番はこれから。おもむろに名前の詩をプレゼントしました。すると、第一声に両親そろって『お~!』と歓声をあげ、丁寧に包装紙を開けつつ、『ええ?・・・んん・・・?へぇ~~あらあら・・・。』とだんだんと目じりが下がってきた父。はじめはその箱の大きさから、『木箱に入ったそうめん??』と思ったようですが、(笑)自分の名前から作られた詩を見てびっくり。何とも言えない、しみじみとした表情でとても喜んでくれました。 『こんなのもらえるとは思ってなかったなぁ。長生きしないとなぁ。』と孫の顔を見てぽつり。こんなうれしそうな父を見たのは久しぶりで、私たち家族もほっこり、幸せになりました。素晴らしい詩と絵を、本当にありがとうございました。

古希のお母さん写真
二人だけの特別な贈り物ができて大満足

私の家族、兄と妹家族から父と母へ、父の古希祝いの席で父と母の結婚40年祝いの、サプライズプレゼントにさせていただきました。
2014年は父古希祝い、結婚40年(ルビー婚)、母緑寿(66歳)と、とてもめでたいことの重なる特別な思いのある年です。そこで父と母にとって心に残るプレゼントをと思い、見つけたのが名前の詩です。
結婚40年のことと、古希のことを盛り込んで頂いた詩となって二人だけの特別な詩ができて、家族皆で大満足です。
当日はサプライズプレゼント大成功!!父・母はびっくり、大感激でした。

古希のお祝いプレゼントお客様の声
古希のお祝いプレゼント素敵な贈り物ができた

古希祝いとして義父に送りました。いつも「家族の絆」を大切にしてきた方です。 ここの所体調も悪く、且つ、お仕事が立て込んでいるようでいつもしかめっ面でしたが、プレゼントしたこの日はとても柔和な顔が印象的でした。あまり被写体になるのは好きな方ではないので珍しいショットなんです。 「どこに飾ろうか?」なんて義母とニコニコしながら相談していた顔を見て、素敵な贈り物が出来て良かったなぁと思いました。ありがとうございました!!!

古希のお祝いプレゼントお客様の声 古希のお祝いお父さん

母の古希のお祝いで、弟家族(母の後ろの4人)と私の家族(父の後ろの4人)からの、プレゼント旅行での、サプライズプレゼントにしたく、お願いしました。
世界にたった一つのプレゼント♪母の好きなお花を書いて欲しいとか、カラオケ好きなのでマイクを持たせてとか、音符を散りばめてとか、細かい注文をしてしまいましたが、想像以上の出来栄えに、皆大満足でした♪
名前になっている事は、本人が気づくまで内緒という事で、子供達にもしっかり口止めしたものの、気づかれなかったら自分が言いたくなっちゃうなぁとか色々心配しました。でも、本当に喜んでくれて、『名前の詩』のプレゼントが出来て良かったです。

古希のお祝いプレゼントお客様の声

古希のお祝いプレゼントお客様の声1 古希のお祝いプレゼントお客様の声2

おかげさまでサイト開設15年

古希お祝いプレゼント お客様の声と作品集

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なぜ古希プレゼントに父母を笑顔にすることができるのか

  • 笑顔の理由1

    大切なお父さんお母さんの70歳のお祝いには、感謝の気持ちと「ずーっと元気で長生きしてほしい」と心をこめた贈り物をしたいですよね。 本当に一番嬉しいのは、高価なものなどよりもその感謝の気持ちや言葉なんです。
    お父さんお母さんとの印象深いエピソードや趣味、お人柄、大切なお祖父ちゃんお祖母ちゃんへの想いを参考にして、お一人おひとりオリジナルの詩をお創りします。
    お父さんお母さんと贈り主様の間にある共有できる言葉を大事にお創りする名前の詩だからこそ、大切なお父さんお母さんを人生最高の笑顔にできるのです。

    名前にこめられる魅力
  • 笑顔の理由2

    詩の文字と心和む絵が特徴です。
    味わい深い独特の文字やかわいらしい絵はすべて手描きで、あたたかい印象です
    手描きへのこだわり

    古希祝いプレゼントにおすすめ絵柄

    かわいらしく心和む絵柄で古希のお父さんお母さんのハートを掴みましょう。
    ゴルフのお好きなお父さんには、ゴルフにまつわる絵柄でお父さんらしさを、カラオケが趣味のお母ちゃんにはマイクを持たせた絵柄をプラスしたりして表現するのもオススメです。
    かわいらしいペットの絵柄や家族を表現した絵柄も喜ばれます。

    古希祝いプレゼトに紫色のちゃんちゃんこ

    古希を迎える大切な方に見立てた絵柄(ふくろう・来福地蔵・招き猫・生まれ年の干支)に古希の基調となる色「紫色」のちゃんちゃんこを着せてお描きする絵柄が大人気です。
    実際に「ちゃんちゃんこを着るのは恥ずかしい」という方への贈り物だけど、せっかくなら古希の長寿祝いらしさも演出したい!そんな方にピッタリです。
    絵柄にちゃんちゃんこを着せて、さらに趣味やご職業に関する物を持たせたりこともできます。

    紫のちゃんちゃんこの絵柄

    紫色のちゃんちゃんこの絵柄の詳細こちら

    古希祝いプレゼントに趣味の絵柄

    ふくろう、来福地蔵、招き猫、干支などの絵柄にお父さんお母さんの趣味(魚釣り、お酒、読書、お花、野菜作り、旅行など)に関する物を持たせたり、側にお描きすることでお父さんお母さんらしさを表現いたします。

    古希祝いプレゼントにおすすめの趣味の絵柄 古希祝いプレゼントにおすすめの趣味の絵柄

    趣味の絵柄の詳細こちら

    古希祝いプレゼントにおすすめペットの絵柄

    大切なお父さんお母さんが愛するペットをかわいらしくお描きします。

    古希祝いプレゼントにおすすめのペットの絵柄

    ペットの絵柄の詳細こちら

    家族を表現した絵柄

    絵柄の大きさを変えて親子を表現いたします。
    家族からの贈り物は、家族みんなが描かれた絵柄をプレゼントして感謝を伝えましょう。

    家族を表現した絵柄

    長寿の鶴と亀の絵柄

    「鶴は千年、亀は万年」と長寿、家運隆盛を意味する絵柄して古希など長寿のお祝いに人気です。

    縁起の良い長寿の鶴亀
  • 笑顔の理由3

    作品をお描きしている和紙は、職人さんが一枚一枚伝統の技で漉いている手漉き和紙。完成までに長時間を要します。手作業ならではの、一枚一枚表情の異なる耳付きの味わいある和紙となります。
    さらには、額も職人の手作り。そして、大切なお父さんを想う詩。すべてが、ご縁で集まってくるこだわりの素材たち。それがワクワクさせ、心に響く贈り物として喜ばれる理由です。
    すべて手作りで丁寧に一番大切な想いをしっかりとこめて一つ一つが作られています。

    こだわりの和紙や額
  • 手描き和紙包装 手描き和紙包装 手描き和紙包装
  • 笑顔の理由4

    大切なお父さんお母さんのだけに作られた、どこを探しても世界に一つしかないとわかった時に、本当にあなたの想いが伝わるのです。 「宝物にしたい」「いつまでも飾りたい」と、大切なお父さんお母さんを最高の笑顔にすることができます。
    渡すときに大事なのは、名前で詩ができているということを内緒にしておくことです。
    贈った側が種明かしをしてしまうと、お父さんお母さんが自分で見つける感動がなくなりますから、じっと我慢して、気付くまで待つことが大切です。
    人によっては、もらって、壁に飾って、しばらくそのことに気付かない人もいるそうです。
    ある日飾ってある詩を何気なく見ていて、あれ?と気付く、その時にはじめて、感動がじわじわとやってくる、このサプライズ感が最高です。ですので贈り方も、サプライズ成功のカギが隠されているというのもこの名前の詩の魅力の一つです。
    サプライズ成功のカギ

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名前の詩が好評の秘密

●お客様に信頼いただける安心ポイント

  • 家計にお得安心価格

    商品表示価格以外のご請求はいたしません

    家計にお得で安心

  • 確かな品質で安心確かな品質で安心

    確かな品質の素材を使用します

    確かな品質で安心

  • 納得の制作で安心納得の制作で安心

    詩のご了承、ご確認後に制作いたします

    納得の制作で安心

  • 丁寧な包装・梱包で安心丁寧な包装・梱包で安心

    手仕事で温かい包装と梱包です

    丁寧な包装・梱包で安心

  • セキュリティが安全で安心セキュリティが安全で安心

    お客様の個人情報は保護されています

    セキュリティが安全で安心

  • 信頼の実績で安心信頼の実績で安心

    おかげさまでサイト開設15年、豊富な実績

    信頼の実績で安心

●思いが伝わるおもてなしギフトサービス

ギフトサービス

  • 手描き和紙包装紙
  • 完成画像

●名前の詩は、毛利達男があなたにかわって大切な人の名前の詩を考え、世界に一つだけの詩と墨彩画を手描きするオリジナルプレゼントです

毛利達男が手描きするプレゼント

  • 毛利達男プロフィール
    • 1955/大分県別府市生まれ
    • 1973/ 大分県立芸術短期大学附属緑丘高等学校 美術科 卒業
    • 1973/北九州市小倉北区 株式会社小倉井筒屋百貨店 企画室宣伝部 勤務(勤続6年)
    • 1988/有限会社 佐志生工芸村設立
    • 1997/「フランスにおける日本紹介年」で竹、和紙の紹介のためフランスに渡る
    • 2000/墨彩画を描きはじめる
    • 2002/毛利達男「名前の詩」の贈り物、創作活動開始
    • 2007/イタリア・ミラノにて作品展を開催
    • 2008/新社屋・アトリエ「蕊」落成
    • 2009/アートカフェ「銀乃竈」オープン
    • 2011/オランダ人芸術家「テオ・ヤンセン」氏と竹の創作ビーチアニマルでコラボレーション
    • 2012/京都造形芸術大学入学 通信教育部芸術学部 芸術学科 和の伝統文化コース
    • 2013/大分県デザイン協会 会長歴任
  • 賞歴
    • 第8回日本伝統的産業工芸展 「振興協会奨励賞」「特別賞」
    • デザインウェーブ 「県産品CI計画賞」
    • デザインウェーブ 「奨励賞」
    • インターナショナルギフトショー 「新商品コンテスト準大賞」
雑誌テレビメディアに紹介されました

制作現場アトリエ蕊を動画でご覧いただけます

制作現場アトリエ蕊を動画で見よう

注)再生中は音楽が流れます。音量の設定を確認してください。

スタッフ

ご注文は簡単

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●招き猫、来福地蔵、ふくろう、ペット、干支などの絵柄もお描きできます

定年退職の絵柄

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再度詩をお創りいたします

詩をお創りいたします

ご納得いただいた上で制作へとりかかりますのでご遠慮なくお申しつけください。詩の中に入れてほしい言葉や数字(「ありがとう」、「健康」、「70」、「古希」など)などございましたら、詩の中に可能なかぎりうまく織り込んで、ご要望にお応えいたします。
お客様ご自身が創られた詩でもOKです。お客様の詩の方がより一層感動をお届けすることが出来ると思います。
お創りいただきました詩は、額のサイズ、詩や絵のバランス、文字数により、画数の多い漢字などスペースの関係により若干修正させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

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お客様の声ベスト3 笑顔にできる理由

手描きにこだわる毛利達男の想い

「ものがあふれている時代だからこそ
人とのつながりを感じられる手描きにこだわりたい」

毛利達男「名前の詩」の贈り物は、大切な方への喜びや感謝の気持ちを伝えたいという想いから生まれた、名前で作る感動の詩と絵で作る世界に一つのプレゼントのお店です。
手描きには、人とのつながりを大切にする日本人ならではの心があります。
名前の詩を通して、大切な人もそこにいる周りの人までもが笑顔へとなっていく。
「毛利達男「名前の詩」の贈り物」をご注文いただいた方の想い、ぬくもり、愛情などが感じられるような手描きの作品をこれからも先創っていきたいと思っています。
素敵な古希のお祝いになりますように、心をこめてお手伝いさせていただきます。

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